ディアレストグループ【スタッフインタビュー】│大阪・神戸・京都の風俗求人ならハピタスジョブ

スタッフインタビュー
お店で女のコと一緒に働いているスタッフさん。
どんな人なんだろう?
どんな考えを持っているんだろう?
だったら直接聞いちゃおう!!
▶ 2017-11-20 UP!
スタッフインタビュー
頼られるのが僕らの仕事!全力で守り、全力でサポートします! ディアレストグループ

──では早速なのですが、ソープランドって未経験者からすると、ハードルの高いイメージをもたれると聞きますが、実際のところはどうなんでしょう? 秋山さんどうでしょうね。ただ、応募者の半分は全くの風俗未経験者、そして残り半分くらいが他の風俗での経験があるって方、くらいの割合ですよ。 ──そうなんですね!いきなりソープって女性も多いんですね。それは少し意外でした。福原のソープの全体的な印象として、他の風俗の経験者のステップアップが多いと聞いてましたので。なにか、コチラがそうある理由や秘訣があるのでしょうか? 秋山さんう〜ん、特にこれといって秘訣とかはないですよ(笑)でも、経験問わず、当店がソープ初めて、ソープデビューという女性は多いかもしれませんね。 ──やっぱりディアレストグループっていう大きなバックボーンがあるから稼げそう、せっかくソープで働くならあの系列のコチラにしようかな!っていうのは、あるかもしれませんよね? 秋山さん風俗経験者にはそういった女の子もいますね。やっぱり(お客さん向けの)風俗サイトとか見てたりするので、「グループの名前は知ってた」というのは聞きます。

──では、他の経験有無にかかわらず、ソープデビューする女性たちに対してなにか心がけていたり、大切にしていることなんかはありますか? 秋山さんそうですね~。僕たちは、その女性たちの気持ちやメンタル面での理解、フォローとか気遣い、思いやりに関してはどこのお店より一生懸命、どこにも負けない自信があるってことですかね。 ──…(見た目のイメージより)優しい方なんですね(笑)そのうえ頼りがいあるって、安心感ありますね。 秋山さんよく言われますけどね(笑)こう見えて、実はそうなんです(笑) ──いえ、失礼しました(笑)では、たとえば具体的に、女性にはどんな部分で特に安心感や頼りがいを感じてもらえていると思われます? 秋山さんまず、ソープは店舗型なんでスタッフが身近にいますからね、万が一のトラブルの際にでも、いつでも駆けつけられる場所にいるということもあります。受付もあるので、あまりに変なお客さんや怪しい人はお断りもできます。そして、僕らスタッフがそれぞれの女性の声をいつも聞いてあげられるお店の雰囲気や環境づくりをおこなっています。これは関わる全スタッフが心がけています。 ──おかげで安心面もあり、精神的なストレスなく働ける、ということですね。 秋山さんそうであっていただきたいですからね。 ──ひとつ質問したいのですが、女性とお話されるのってどんなタイミングなんですか?店舗となると女性はほとんど個室にいらっしゃるんですよね? 秋山さんお店は神戸の福原ですが、実は大阪在住の女性も多くてですね。どの女性も常に送迎させていただいているんです。その時が自然と多くなりますね。 ──それはありがたいでしょうね!天気も時間も気にならないし。なによりドアtoドア、風俗街をひとりで歩かなくていいのっていいですね!安全面でも。 秋山さんそうなんです。やっぱり女の子がソープ街を一人で歩いてるのは…働きたかったけど、実はそれが抵抗でネックだった、という女性もいいるくらいなので。 ──そりゃそうですね。でも全員となるとスタッフのみなさんも大変でしょうね。 秋山さんそうでもないですよ。高速使えばあっという間ですから。ストーカー対策になりますし、少しでも安心して働いていてもらえるなら軽いもんです。(笑)

──お話してみて(見た目のイメージにより)安心感はすごく感じました。意外なほど(笑)では、相談されることもイロイロあると思いますが、やはりお仕事に関することだったりもすると思います。どんな面を大切にされていますか? 秋山さんとにかく、お仕事ではあっても「変に構えなくっていい、気楽に働いていい」っていうのがお店の考え方なんです。「それぞれの女性自身の自然な流れに任せる」というか。型にはめない、のびのび働いてほしいんです。仕事をできるだけストレスに思ってもらわないように。 ──ガチガチじゃなく、女性の働きたい働き方でお仕事できる、と。…でも、ある程度ルールづくりがしっかりなされているほうが、お客様の満足度も一定水準をキープできる、それによって女性の収入の面でも安定するのかな?なんて思いましたが。古くからあるお店には、そういった傾向も見られますが、どうお考えでしょう? 秋山さんそういう考え方もあると思いますが、それではその女性ならではの良さも少し薄れてしまうとんじゃないかと思うんです。接客である以上、最後はやっぱり人と人ですから。「もっと等身大の女性、自然体の女の子」でいてほしい。実際、当店にお見えになるお客様もそれを大切に思っていただけている方ばかりなので。そういう意味も含めて、当店では特に講習も行ってないのです。 ──えっ、そうなんですね!ソープって基礎からみっちり覚えることも多いと思われがちで…お店によっては講習でOKがでなければ働かせてもらえないなんてウワサもあるくらい。それが女性、特に未経験者には大きなハードルにもなってるって思ってました。これって、けっこう珍しいケースじゃないんでしょうか。 秋山さん珍しいかもしれませんね。でも、思いやりと気持ち、自然な笑顔だけあれば、どなたでも働いていただける、それも当店の自慢でもあります! ──なるほど。で、その気持の部分をささえるのがスタッフの皆さんということなんですね。 秋山さんはい、そういうところに私達もやりがいも感じています。女性には、ぜひもっともっと遠慮なく頼ってもらいたいです!

取材を終えてみて

関西を代表する大きなグループ、そこで働く人物というのはやっぱり頼もしさと気遣いの繊細さにあふれるものでした。これは女性が感じられる安心感、まさにそこに直結します。相談もしやすく、何かあった時、何もない平時、いつでもそばに寄り添うようにいてくれる、支えてくれる、チームプレイじゃないですが心強い味方なのだろうということは容易に想像できます。女性の魅力を引き上げてくれるプロデュース力、働く女性の収入を大きく左右する集客力、お金が絡むそういった点ばかりに目が行きがちなのですが、精神的にもしっかりサポートしてくれる文化が育まれていること、これこそが重要ポイントなのだと感じました。

インタビューに登場したスタッフさんが働いているお店
ディアレストグループ
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