桃色ハンドソープ【スタッフインタビュー】│大阪・神戸・京都の風俗求人ならハピタスジョブ

スタッフインタビュー
お店で女のコと一緒に働いているスタッフさん。
どんな人なんだろう?
どんな考えを持っているんだろう?
だったら直接聞いちゃおう!!
▶ 2017-7-31 UP!
スタッフインタビュー
「また、どうせウソなんでしょ?」ウチにはウソなんかありません。 桃色ハンドソープ

──ソフトサービスをウリにするお店は確かに多いと思いますが、そのすべてが本当じゃないということですね。 Oさんそうですね。当店に面接に来られる女性のほとんどが「また、ひっかけやダミーなんかじゃないのかな?」という警戒心をもっているくらいなので。それくらい怪しい求人がいっぱいあるということでしょうね。 ──そういった、警戒心を持っている女性に対して、どんなふうに接していく、どんなふうに理解をしてもらうなどの工夫などはありますか? Oさんとにかく、信じてもらうことではありますけどね(笑)でも、私たちに必要なのは信じてもらえるよう、誠実に努めることだと思います。もちろんお客様にも当店のコンセプトをちゃんと伝えて理解してもらい、理解して頂けるお客様のところ以外には女性を届けない、そういった基本のシステムやルールであったりを曲げたり、イレギュラーをつくらないことだと思います。 ──説明していた以外の対応を女性に要求しないこと、ということですね。 Oさんそうです。接客するのは最終的に女性であり、お客様と1対1となるわけです。そこで負担をかけないように、私たち運営する側は心がける必要があると思っています。

──お仕事の内容に少し踏み込みますが、お客様のオナニーを見てるだけ…お手伝いをするだけ…本当にそれだけでいいのでしょうか?お客様も満足するものでしょうか?より過激なことをお客様に求められたりなんてしないのでしょうか? Oさん当店の求人に応募される女の子は、いわゆるヘルス的なお店では働けない女の子です。そこまで過激なことはできないけど、ちょっとした冒険心と高収入を求めている女の子です。このお店のコンセプトがあってこそ、働ける女の子たちということなのです。 ──何でもあり、何でもどうにかなってしまう、それはこちらのお店の女の子の領分ではないでしょうし、そうあってはいけないわけですからね。お客様もそれをちゃんと理解しているわけ…そういった女の子のいるお店ではないということを。 Oさんはい、そのかわり、普通の風俗店じゃなく、当店でしか出会えないような女の子との時間を提供出来ているのだと思います。そこに価値を感じてくれるお客様以外は、当店の思うお客様ではないと考えています。 ──そうやってお店の考えを強くもって頂けることは、働く女性にとっても心強く感じるものだと思います。 Oさんそこが無くなっちゃったり、ズルズルとしてしまうと、何のためのこのお店なのか、がわからなくなってしまうと思いますので。 ──確かに、そうですよね!「私でも、これくらいならできるかも?」が、あってこそですものね!

──現在働いている女の子も、そういった「ごく普通の女の子」なのですか? Oさんきっとおどろかれますよ(笑)本当にミンナ、街で見かけるようなふつうの女の子ですから。 ──どんなタイプの女の子が多いのでしょう? Oさんはい、ある「お堅いお仕事」をしている女性、有名な私立大学に通っている女の子とか、むしろ他にアルバイト経験がまったくないお嬢さんな女性とか(笑)それでも当店を選んでくれた理由は、「コレ以上は無理だけど、ここまでだけならできるかも」というものがほとんどです。 ──副業、アルバイト感覚で働いている女の子が多いということですか? Oさんそうですね。とにかくプロフェッショナルな女の子というのはまずいません。というか、プロフェッショナルになって頂く必要もないのですから。

取材を終えてみて

とっても興味深いことがあります。それはお店の求人に関するスローガン。「書いていることが違ったら、少しでも嘘があったら、その場で100万円お支払いします!」ここまで言い切るには、それ相応の事実と実績、そういった説得力も必要なはず。「ソフトな内容だけで」とか「アレもコレもしなくていい」という言葉の、いったいどれくらいが本当なのか、それすら怪しい時代でもあります。ウソや大げさな表現を一切認めていない私達が証明する、リアルにソフトサービスなお店がコチラ。だってね、それでこそ「この内容だけなら」と働ける女の子が、実際にいるわけなのですから。

インタビューに登場したスタッフさんが働いているお店
桃色ハンドソープ
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